nurse.jpg湖北中央整骨院 体の痛み、悩みの解決はここにあった!

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取手市、白井市の方にも便利湖北中央整骨院

【事故後、我慢や泣き寝入りしないために】

Attention30.png途中で治療費を打ち切られた
Attention30.png保険会社からの示談金が少ない
Attention30.png保険会社の対応に不満がある
Attention30.png過失割合に納得がいかない
Attention30.png後遺障害認定の等級が低すぎる

などのお悩みはよくあるケースです。

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我慢や泣き寝入りをしないよう、事故にあった方が最後まで十分な治療が受けられるために交通事故専門の弁護士がサポートします。

交通事故の保険会社による補償は、多くの場合弁護士を通すことで保険金は大きく上がります!

弁護士が入ることで、保険金(慰謝料)が135万円から400万円と三倍になったケースもあります。

泣き寝入りをしないよう、事故後の補償は交通事故専門の弁護士に相談するのが解決への早道です。

車社会の時代にあっては、交通事故はさけられないこともあります。

不幸にして交通事故に遭った時には、どう対処すればよいのか分からず途方にくれることも多いはず。

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事故に遭ってしまったら


1あなたが被害者でも、加害者であっても事故をおこしたらまずは警察に届け出ましょう。

交通事故治療に対する保険適用は、それが自賠責保険であっても事故証明が必要です。
事故の所轄警察署では、必ず人身事故扱いにしてもらいましょう。

2病院へ行きます。そして必ず診断書をもらいましょう。

事故後はなにかと気持ちが動転します。
まずは病院へ行き精密検査を受けてから医師の診断書をもらいます。
その時に、怪我の程度や痛みの個所を細大漏らさずに遠慮なく医師に伝えます。
これは後の補償をおおきく左右しますので大切です。

3診断書を警察署に提出してもらうか自分で提出します。

診断書を警察に提出すると、後日警察から加害者に連絡が入ります。
加害者が加入している保険会社からも連絡が入ることがあります。
その場合は、通院したい整骨院か接骨院または病院名を伝えます。整骨院、接骨院と病院の二カ所でもかまいません。
そして治療の開始となります。
ただし、診断結果から治療の内容や施術の方法などを納得するまで聞いてから施術してもらうようにしましょう。
示談の前であれば治療費は無料なので、保険が適用できるのか確かめることも重要です。

4通院する整骨院、接骨院に直接伝えるか電話で以下の内容を伝え確認してもらいます。

※ 事故が起きた日時とその状況
※ うけた怪我の程度と具合、経過と現在の症状
※ 病院でうけた診察の診断内容
※ 加入している保険の保険会社の連絡先

【保険会社への手続き】


自賠責保険の適用で個人負担0円で治療可能です!

※ 過失責任が0:10でなくても(1:9、2:8など)万が一、加害者になってしまった場合でも保険が使えるケースがあります

加入している保険会社との手続きが必要ですが、整骨院や接骨院が行なうこともあるので尋ねてみましょう。

手続きは大変、煩雑で面倒なので保険会社との間に入ってくれる交通事故専門の弁護士か整骨院に依頼するのがおすすめです。

施術が終了したら保険会社に連絡をすると、保険会社から明細を記入する示談内容書が送られてきますので詳細は納得するまでかならず目を通してください。

【補償については】


1 治療費、診断書

2 公共の交通機関の交通費(領収書は不要です)、歩行が出来なかったり他の交通機関がない場合のタクシー代、有料駐車場、有料道路代、自家用車のガソリン代(領収書は必ずとっておく1キロあたり15円)

3 自賠責保険の基準で原則的に一日5,700円~上限19,000円の休業損害費 
※日額5,700円以上収入がある場合は要証明書

4 慰謝料 これは読んで字のごとく事故により被害者が受けた精神的ダメージにたいする補償です。
一日4,200円が支払われ対象となるのは「治療期間」「実治療日数」によります。

治療期間とは治療開始日から治療終了日までの日数
実治療日数とは実際に治療を行なった日数
※「実治療日数」に2を掛けたものと「治療期間」で少ない方の数字に4,200円を掛けた金額

【注意点】 


実治療日数」に2を掛けたものとは。

実治療日数の二倍の慰謝料が計算されるのは整形外科と整骨院、接骨院のみ。

鍼灸院や整体院では実治療日数だけなので、慰謝料に関しても整骨院や接骨院にかかるのがお勧めと言えます。

これらは自賠責保険でのケースなので任意保険とはまた違います。

慰謝料の金額についても同様で任意保険の基準や弁護士基準もあり金額が違ってきますので必ず整骨院や接骨院の担当者に気軽にたずねてみましょう。

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